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THVシステムで稼ぐ啓吾のブログ

こじんとうしかじゅうおくえんぷれいやーのぶろぐ

昨日ポンド円が132円~132.7円のレンジを上にブレイクして133.9円付近まで上昇しました。

現在は133円まで戻してここから反発できるかと言うところです。

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次の相場のポイントは133円をしっかりサポートできるかという点と134円をブレイク出来るかという点です。

134円をブレイクできれば136円前後までの上昇も期待できます。
133円を割り込んでしまう場合は、状況が面倒になりますね。再び132円をターゲットに下落する可能性と132.7円付近から反発して134円を目指す可能性と133円前後のレンジの可能性が出てきます。

次の動きをよく観察しましょう。

7/1 15:30時点での分析




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インカムゲイン編を公開します。インカムゲインとは株式の配当金や不動産の家賃収入のように資産を持つ事で安定的・継続的に受け取れる収入の事を言います。

それに対しキャピタルゲインは株式や不動産などの値上がり時に売却する事で得られる収入の事を言いますからキャピタルゲイン編とした方が適切だと思います。


しかし、熟練したトレードスキルは一種の資産と呼べるもので株式の配当金や不動産の家賃収入よりも遥かに安定的・継続的な収益を受け取る事が出来ます。皆さんにもそのようなレベルになって頂きたいと言う意味を込めてインカムゲイン編としました。


内容としては、FXコーチングの内容を軸に重要な知識を追加し毎日のトレードを行うべきルーティンをお伝えします。知識を理解しながら日々このルーティンを継続していく事でトレードスキルが確実に身について行くように設計しています。FXコーチングに参加された方には重複する部分も多い内容になると思います。

そして、残り2つの高期待値パターンも公開します。


ここで公開する2つの高期待値パターンは使い方によっては極めて高い収益性を持っています。実は数年前に友人数名に教えて破産覚悟の10万円チャレンジと言う形で海外業者を使ってハイレバレッジトレードをしてもらった事があります。内2人が1億を突破しました。ハイレバトレードは運の要素が強くなり、メンタル的な強さが必須になりますから僕個人的には好きではないのですが、驚異的な成果でした。

勝率6,7割でリスクリワードレシオ1:1.5~5以上のトレードを1トレード当たり10~20%のリスクでトレードし続けるとどうなるのか気になり試してもらったんです。


かなりデモトレをしてもらった後の成果で期待値通りと言えばそれまでなのですが、さすがにこれはちょっとヤバいなと思い封印していたものです。今回限り公開します。(ハイレバトレードを推奨するものではありません)
ただし、高期待値パターン2種に関しては高期待値パターン4種を全額支払って頂けた方が提供対象となります。正直、今の僕の収益とスペック的にはあまりにも安すぎると感じるのですが、一般的にはそうではないと思いますので、ベーシックインカム編とインカムゲイン編の提供価格を全額支払って頂いた方が提供対象となります。




そして、特典として僕の友人が考案したシステムトレードの概要とTHVの中期待値パターンを提供します。



ベーシックインカム編をご購入された方には事前にお話ししていたものですが、サインの出現時間が決まっていて、一日一回ある決まった時間帯にある条件を満たしていればエントリーして、ある時間で決済すると言う僕が知る中で最も簡単な手法であるにも関わらず極めて高い優位性を持っているシステムトレードになります。

1回のポジション保有時間は最大でも4時間ほどですが20〜80pips程度の利益が見込めます。(通貨ペアによって異なります。)

エントリー判断が一日一回になるのでその分サインの回数は少な目ではありますが、今月の僕のトレード実績では100pipsを超えています。僕の場合、時間が決まっていても忘れていて見逃したトレードと決済時間を忘れていて利益を減らしたトレードがあるので厳密にやればもっと取れました。

この手法に費やした時間は毎日のエントリー条件のチェックと実際の注文時間を合わせても10分とか20分くらいしか掛かっていませんから時間効率がとても良いと言う特徴があります。



そして、この手法の最大の特徴はエントリーする時間と決済する時間が明確に決まっている点から
再現性が極めて高い点です。テクニカルを使用しないのでスマホさえあればどこでもトレード出来る点も良いですね。

この手法は僕が考案した手法ではなく、僕の知人が考案した手法なのですが、この方はこの手法だけで生計を立てており、月利が1000万を超える月も少なくないと言います。

この手法を一部の方に公開して良いか相談してみたところ即答で断られしかもかなり怒られてしまい、それでも交渉を続けていたのですが「1000万円以下では教えない」との事で折れて頂けませんでしたので、6月分のシステムトレードによる収益全額をお渡しする事で概要だけ特典として公開させて頂ける事になりました。ただし、人数限定となります。概要だけとは言え手法の核となる条件を一つ一つ書き出し、決済ルールについても書きだしています。チャート画像等は使用していませんが、文章のみで手法を理解できる方ならほぼシステムを理解できると思います。その分かなり高くついてしまって僕としては完全に赤字なのでぜひ有効に活用してください。


中期待値パターンについては上級編に該当するパターンで使いこなすにはある程度技量が要りますが、通常はエントリーしない部分でもエントリー出来るようになるので単純にサインが増えます。また、良いレシオのトレードがし易いのでトレードスキルがあればかなり高い期待値のトレードが出来るようになります。
こちらも有効に活用してください。






インカムゲイン編の提供内容
・FXコーチングを軸にした内容
・THE THVの高期待値パターン2種


ベーシックインカム編の提供価格
100万円(頭金20万円残り分割払い80万円)


特典1
システムトレード


特典2
中期待値パターン







FOMCでイールドカーブコントロールについて議論される可能性と報じられて以降、為替のリスクオン相場が一服していましたが、FOMC終了後に米国で第2波の兆候(抗議デモにより感染者拡大)が報じられました。注目されていたFOMCも終え、一服感もあるため、リスクオン相場からリスクオフ相場へ移行する可能性が出てきました。

これまで大きく上昇して来ただけに下落幅も大きく取れる可能性があるため今後の動きに注目したいところです。



相場の背景簡易メモ
・先進国を中心としたコロナウイルス第1波収束、経済活動再開への期待感からリスクオンの株高が続いていた。ナスダックは史上最高値更新。(全く健全な動きとは思えないが世界的な金融緩和合戦により投資マネーがあふれている状況が影響している。なお、米・欧州の要人発言によれば2022年ごろまで経済の停滞が続くと予測している。)

為替は米中対立への懸念などからリスクオンになり切れずにいたが、米中通商合意破棄観測の否定を起爆剤の一つとしてリスクオンが活発化。
YCC導入について議論と言う報道後はNY勢を中心としたドル売りが続いていた。(個人的にはYCC導入観測によりドル円が107円前半まで売り込まれる展開は想定していなかった。調整しても108円は維持すると考えていた。)





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